動画の利用方法はこれだ!

テレビ離れの裏に動画の普及あり?

最近、テレビ離れが問題になっているという記事を見かけましたが、その背景には動画の普及も原因の一つではないかと思います。

 

実際、私も平日は朝のテレビニュース位しかテレビは見なくなりました。平日の朝から晩まで仕事しているといった事も理由の一つではありますが。

 

テレビも複数チャンネルあるものの、見たい番組も特にないですし、何か見せられている感がするんですよね。でも、テレビは見なくなっても、インターネットで動画は毎日と言っていいほど見ています。

 

インターネット上にアップされている動画は無数にありますし、何よりテレビと違ってこちらで好きな動画を選択出来るという点が良いですね。私が良く見るのはyoutubeですね。何と言っても動画数が桁違いに多いですし。

 

新しい音楽もアップされていたりするので、ミュージックプレイヤー代わりに利用する事も多いですね。あと、個人の方がアップされた動画も良く見ますね。バカバカしくて面白い動画も多いです。

 

スマホの普及により、誰もが簡単に動画を撮る事が可能になり、インターネット上にアップされる動画数も昔とは比べものにならなくなりました。ただ、手軽に動画が撮れるようになった反面、盗撮といった犯罪にも使われる事が多くなって来たようにも思います。

 

動画の在り方については、個人レベルでも考えて行かないといけないような気がします。

 

それは無料セックス動画でも同じようなことが言えるのかもしれません。個人で簡単に人妻との動画をハメ撮りしたり、レズたちの動画を個人で撮影して掲示板にアップしたりする人がいます。無料アダルト動画などでも個人情報をしっかりと守っていかないと一時期の性欲のために後々後悔してしまわないように注意が必要です。簡単に手軽に動画を撮影できるようになったかこそ、こういったことには慎重にならないと危険がいっぱいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

動画配信サービスが充実してきている

最近は動画配信サービスが充実してきて、レンタルが始まったばかりの最新映画・ドラマもネットで視聴することが出来るようになっています。作品の動画視聴に掛かる金額も、月額の見放題から1作品だけの視聴まで利用者に合わせたものがあり、気軽に利用することが出来る時代です。

 

利用者が多い動画配信サービスの例を挙げると、「TSUTAYA TV」や「Rakuten SHOWTIME」などでしょうか。視聴する端末もテレビ・パソコン・スマホと幅広く、自分に合った環境で動画を視聴できます。個人的には、レンタルショップでDVDやBlu-rayをレンタルするよりも、動画配信サービスを利用する機会が多くなってきているところです。

 

レンタル専門店には厳しい時代かもしれませんが、私は動画配信サービスの方が使い勝手が良いように感じています。店舗でのレンタルでは、見たい作品が借りられていたり、返却し忘れて延滞するということが稀にありますが、動画配信サービスではその様な心配は全くありません。自分の好きな時に、いつでも動画を視聴できるのです。

 

将来的には動画配信サービスが今以上に普及し、近所にレンタル専門店が無くなる可能性もあるでしょう。それほど、今の動画配信サービスは充実してきています。

 

オナニー動画もわざわざレンタルの専門店に行く必要がありません。ネット上ですべて完結してしまうのですから!

 

何よりもエッチ動画などのアダルトの動画の世界では、かなりメリットを享受したお父さんは多いはずです。レジの店員が若くて綺麗な女性だったら、エッチなDVDなどをレンタルするのは恥ずかしいのが当然ですからね。アダルト業界でも動画配信サービスのお陰で革新が起こったと言っても過言ではないと思います。

趣味の動画投稿について

私は普段から飼い猫の動画を大手の動画投稿サイトなどに投稿しているのですが、はじめはただ単に猫の様子を撮っただけの何の見所もない動画を投稿して自己満足していたのですが、最近いつものように何気なく投稿した猫動画がアクセス数が急増し、何事かと思ったのですがどうやら有名なまとめサイトに紹介されたらしく、ただの自己満足で始めた猫動画製作に段々と力が入るようになりました。

 

最近では私は趣味の猫動画作成のために、色々な動画編集ツールなどの使い方を覚えながら、動画に音楽や音声を付け足したり文字を挿入したりして、自己満足ではない他人が見ても面白く感じる動画作りに専念するようになったのです。

 

最近では動画編集のノウハウや知識も増え始めてきたため、動画の投稿スピードも段々とペースが短くなってきています。

 

私が何よりも動画制作をしていてよかったと感じたことは、頑張って作成した分だけ、動画のアクセス数という結果に反映されることがわかったことです。

 

私が動画作成を頑張った分だけ視聴者の方が増えてくれる、それだけでも私は動画をこれからも作り続けていく甲斐があります。

 

最近では動画の広告収入も結構な額が入るようになり、これからは動画投稿一筋で行こうかと悩んでいます。


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